ものさしと定規の違い
メモざる
ものさしと定規って何が違うか知ってる?
どっちも「長さを測る道具」だと思ってない?
実は使い方も目的も全然ちがうんだッキ!
くわしいポイント
ものさしは「長さを測る」ための道具で、定規は「まっすぐな線を引く」ための道具なんだッキ!
同じように見えても、そもそも目的が全然ちがうんだッキよ!
ものさしは「0」の目もりが端っこからスタートしているんだッキ!
でも定規は端から少しスペースがあって、そこから「0」が始まっているんだッキよ!
そして、定規には「直定規」「三角定規」みたいにいろんな形があるんだッキ!
まっすぐな線だけじゃなくて、角度を測ったり、平行な線を引いたりもできるんだッキよ!
ちなみに!
ものさしを線引きに使うと、目もりがすれて消えちゃうことがあるんだッキ!
だから、線を引くときは定規、長さを測るときはものさし、って使い分けるのがコツだッキよ!
まとめ!
どうだったッキかー!?
ものさしと定規って、見た目は似てても役割が全然ちがうんだッキねー!
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